冠二郎活動の地層 (〜平成11年度まで 下から古い順)
11月3日(祝) 日本大学芸術学部学園祭においてミニライブ!!
キャンパス中庭・特設ステージで午後1:00〜 入場無料で行われました。
冠二郎ついにアメリカ進出!!!!
アメリカ、ABCネットワークの「マンディ・フットボール」のCMに出演中。週5回で昨年度9月〜本年1月まで
残念ながら映像を確認できませんが9/19(日)発売の東京中日スポーツでも全米進出!の記事が掲載され
ているほか第一報をお知らせ頂いた平成冠塾塾長(塾長氏の話では昨年度8月より放送されているとのこと)、
冠二郎氏のお母さん等の話から間違いないと断言します。冠ファンには夢のような朗報です。
10月2日(土) 神奈川県相模原市において市のお祭り行事の一つとして冠二郎歌謡ショー
会場はグリーンホール相模大野、当日を待たずに昼・夜の公演どちらもチケットが完売しました。冠二郎
氏の人気の程がうかがえます。
8月に新宿アルタビジョンで60本のVTR放送!!!
8月24日(火)〜29日(日)の6日間新宿アルタビジョンにて「太陽に叫ぼう」のプロモーションVTRが
1日10回(約1時間に1回)、合計60回流れました。
平成11年度秩父市政功労者表彰 市政伸展の功労者「冠二郎」
6月1日秩父宮記念市民会館に於いて、「平成11年度秩父市政功労者表彰式」が開催されました。
市政伸展のため協力された個人として冠二郎氏がその功労を称えられ、秩父市長から感謝状が贈ら
れました。これは平成10年6月13日(土)に秩父宮記念市民会館で行われた福祉チャリティ冠二郎ショー
が正当に評価されたものと考えられます。
5月21日 新曲 「太陽に叫ぼう」 C/W「俺が天下の脳ビタくん」
作詩:三浦康照 作曲:和田香苗 編曲:南郷達也
NHK総合毎月第三土曜PM7:30より放送中 土曜特集「頭のゲーム脳ビタくん」
エンディングテーマとオープニングテーマとしてそれぞれ流れています。
「太陽に叫ぼう」は ガッツ ガッツ ファイト 人生の応援歌です。和田香苗さんの作風からすると
他の作品に比べて少し抑えてあるように感じられます。NHKへの配慮か?それはそれで趣あり。
テレビ朝日系毎週日曜朝8:00より放送された「燃えろ!!ロボコン」エンディングテーマを歌っていました。
(オンエアは平成11年1月31日から同7月11日まで及び総集編を含む翌年1月2日・9日・16日)
作詩・曲・プロデュースはなんと爆風スランプのファンキー末吉さん
「歌は世界を救う!!」(オリジナルカラオケ付)
♪歌は世界を救います〜のセリフで始まる軽快でちびっ子も喜ぶ元気の出るポップスです。
ジャケットは表がロボコンと仲間のロボットたち(なぜかロボビン・ロボボス・ロボゲタはいない)
裏がロボコン内蔵のモニターに冠二郎が写っています。
歌はテレビのオンエアのものとは違いあり。テレビは時間の関係か?歌中のセリフが極端に短い。
2番以降のセリフに”これぞ冠二郎!”という冠二郎らしさが多分に出ています。私の中では炎・ムサシ
に次ぐ評価です。
カラオケで歌えば”フィーバー”間違いなし(^o^)(ところでカラオケにこの歌あるのかな?)
C/Wの「大空を翔ぶように」はアイランズが歌っていて冠二郎とは関係なし。
その後、エンディングテーマはロボコン本人が歌う「ロボコン体操」になり、平成12年1月からは
2日の総集編を含み「歌は世界を救う!!」に戻りましたが「燃えろ!!ロボコンは」同30日を
もちまして放映を終了しました。
ロボコンファンの方、冠二郎に応援、ご支援本当にありがとうございました。
平成10年12月
炎・ムサシ・バイキングの”マキシシングル”
現代風シングルと、いただいた年賀状に書いてありました、
CDのEXTRA仕様の冠Revolution
個人的にはどの曲も好きですがムサシ(Siberia Enka Version)が特にお気に入りです。
冠Revolutionは普通のCDとしてだけでなく、更にパソコンのWindowsかMacintoshで見ることができる
N.Y.のペントハウスの冠二郎の部屋あり。
炎・ムサシ・バイキングのビデオクリップや冠二郎のカレンダー・壁掛け等の制止画像など盛りだくさん。
キーチェーンの元気の出る冠二郎人形 炎のお冠人形 ちまたで大人気!
入手困難のようです。ソフトビニール製で6p位、金の模様の入った黒のステージ衣装にゴールデンマイ
クで歌を熱唱中の姿のもの。ファンなら”あっ冠二郎だ”と一目でわかる鍵に付ける人形です。気合いを入
れたり、お守りとしたり、話のたねにはもってこいです。
銀の人形についてですが(模様及びマイクが銀色の非売品)冠二郎さんの弟さんにお尋ねしてお聞きした
ところ、試作品と初期生産のもの(非売品)がたしかに銀とのこと。弟さんのものはその場で拝見させていた
だきましたが金のものでした。”弟さんも持っていない”銀の人形、これは確かに希少価値です。(私とお母様
はそれぞれ持っております。)赤色人形も企画されましたが、製作にはいたりませんでした。